1957年制作
ファーストシーンの夜明けのモスクワから始まり
ラストまで全編に凄まじい映像の力強さを感じる。
まさに“芸術の国ロシア”から生まれた感動の傑作。
1958年にはカンヌ国際映画祭でパルムドール賞に輝き
90年代にはマーティン・スコセッシやフランシス・
フォード・コッポラ監督により再評価されている。
監督:ミハイル・カラトーゾフ
撮影:セルゲイ・ウルセフスキー
ヴェロニカ役:タチアナ・サモイロワ
ボリス役:アレクセイ・バターロフ
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映画上映会が開催された赤坂図書館では
『HONDA青山本社ビル 40年のあゆみ展』も。
『HONDA青山本社ビル』は解体が決まり
足場組立・養生が始まっていた。




















































