ココット*手帖 2
2026年6月28日日曜日
2026年6月26日金曜日
あじさいの小径・箱根大平台
新緑の眩しい季節。
1泊2日で芦ノ湖と大平台の紫陽花を観に行った。
空き地に咲き乱れる野の花もとてもきれいだった。
登山電車の方向幕にも紫陽花が♪
※
この季節、みなと荘(港区保養所)に泊まるのは
初めてだったので夕食を楽しみにしていた。
鮎の塩焼きにたで酢という嬉しい初もの。
香り良く身もふっくら。
ずっと曇り空だったけれど雨にも降られず
暑くもなくいい旅だった。
2026年6月23日火曜日
『モスクワは涙を信じない』ソ連映画
ミニシアター阿佐ヶ谷Morcで開催中のソビエト映画特集
待ちこがれていた『モスクワは涙を信じない』。
モスクワの職業女子寮の仲良しルームメイト3人組の
1958年から1978年の20年間の物語。
“モスクワは涙を信じない”とは
「泣いたところで誰も助けてくれない」というロシアの格言。 監督 ウラジミール・メニショフ
カテリーナ役= ヴェーラ・アレントワ
ゲオルギー役= アレクセイ・バターロフ
2026年6月18日木曜日
初夏の宝石
嬉しい姪っ子さくらんぼ♪
今年も山形まで出かけていって送ってくれた♪
ルビーのようにきれいな赤!
甘くて美味しい♪
そしてやっぱりこれも!
今年も贅沢にさくらんぼクラフティを焼いた。
至福の珈琲時間。姪っ子に感謝。
2026年6月14日日曜日
『Michael / マイケル』
マイケルが虹の橋を渡って早17年。
冒頭から涙する映画だった。
制作は『ボヘミアン・ラプソディ』と同じ
スタッフだという。フレディの冒頭シーンでも
同じようにぐっと涙をこらえたっけ。
※
2026年6月8日月曜日
2026年6月4日木曜日
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