北陸新幹線かがやきに乗ったら
東京から2時間15分で富山に到着。
一時帰国中のY子はすっかり寿司好きになっていた。
ということで急遽決まった40年ぶりの女子旅。
しか〜し我らの到着時間(13時)すでに遅し。
予約不可の為、朝から行列ができるらしく13時でも
10組待ち。ネタ切れのため打ち切りだった。
ちょうど店を出た地元の老夫妻に「気の毒やわぁ」と
いわれ「東京から来た」と云うと益々気の毒がられ
店に掛け合ってくれたけれど残念無念。
「寿司栄と比べてはいけないけどまぁまぁ美味しいわよ」と
その親切な老夫妻が教えてくれた浪花鮨へ。
隣席の御夫人方に運ばれてきた寿司がとても美味しそう。
図々しくも聞いてみたら(富山湾鮨)だったので同じものを注文した。
富山湾でとれた物が中心でばい貝、白エビ、甘エビが特に美味しかった。
富山ガラス美術館・富山市立図書館本館
建築設計は隈研吾

硝子のドレス
白玉クリームあんみつ
アイスはソフトクリームかバニラアイスを選べる。
お店のスタッフにバニラをお勧めされて正解!
手作り餡子も白玉も寒天も全部が美味しい!
路面電車の走る街っていいなぁ!
酸味と旨味のバランスが良く美味しかった!




















































