再開発で取り壊しが予定されている東京交通会館。
2025年4月15日火曜日
2025年2月8日土曜日
堂本の大師巻
今年も大好物の大師巻をいただきました♪
大師巻は川崎大師にちなんだ米菓。
中の揚げ煎は弘法大師、海苔は袈裟を纏っている姿だとか。
海苔はひとつひとつ手作業で巻いているため生産量も
限られているという。地元の人でも入手困難のようです。
さっぱり塩味が食べだしたら止まりません。
2024年8月2日金曜日
2024年3月31日日曜日
豆大福(岡埜榮泉)
虎ノ門 岡埜榮泉(おかのえいせん)
時々こちらの豆大福が食べたくなると散歩がてら出かける。
平日の10時半頃に着いたらまだ沢山並んでいてほっとする。
土曜日の同時間ではすでに売り切れていることが多いからだ。
でもこの日は桜餅がすでに売り切れだった。季節もの。
きんつばも沢山並んでいたので。
一瞬、皮で包まれていない?ように見えるけれど
とっても薄い皮にとっても美味しいあずきが包まれている。
麻布台ヒルズの中央広場
太陽と植物のチカラは偉大なり。
色とりどりの花壇が気分をあげてくれる。
一昨日やっと桜の開花宣言がされて昨日は陽射しが強く
一気に春になった。そして今日は夏日の予報。
2024年3月8日金曜日
2024年2月29日木曜日
松也 @六本木
陽射しはもう春だなぁと思うも
風が冷たくてまだ手袋を仕舞えない。
松也 六本木ヒルズ店
週一で松也の前を通り過ぎているけれど
店内に入ったのは初めて。
あんみつとほうじ茶のセットには塩昆布付き。
白寒天と抹茶寒天、餡子、いちご
みかんは懐かしい味。
白玉は大きめなので気をつけながら食べる^^
器の底にも餡子がたっぷり隠れているので
黒蜜はほんの少しかけるだけで充分。
口の中を塩味で〆たい者には塩昆布は嬉しい♪
2024年2月19日月曜日
あげほし餅
厳冬の軒先に吊るし寒ざらしにして乾燥させる。
米油で揚げており
塩、黒糖、砂糖醤油の3種類の味が入っている。
子どもの頃干し餅はさほど好きなものではなかったが
この佐忠商店の干し餅はもち米が美味しいのだろう
とても味が良い。
噛めばさくっと割れる食感もくせになる。
2024年2月9日金曜日
2024年1月11日木曜日
甘味おかめ @有楽町
暖かい東京。こんな日は有楽町まで歩く。
外堀通りを通過中『市政会館』が見えてきた。
昭和4年(1929)の建築で歴史的建造物として大切に
残されている。
有楽町の老舗甘味屋さん『おかめ』
交通会館の地下1階にある行列が絶えない人気店。
写真付きメニューを見てソフトあんみつ。
食べたくなるビジュアルでしょ。
餡子はもちろん、寒天も美味しかった。
うどん、焼きそばなどもありオフィスワーカーはランチで
うどんを食べ食後におはぎを一個というオツな人達がちらほら。
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