杜の都 仙台
光のページェントが始まり賑わう定禅寺通り
ここでも満月の夜は粋な計らいが数分
小ぶりのアイススケート場はちびっ子たちで大賑わい
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翌日は新幹線やまびこで仙台から北上まで。
乗り換えて、在来線北上線(1両)で横手まで。
さらに乗り換えて奥羽本線(2両)横手から大曲まで。
40年前の青春18切符で帰省した以来の在来線。
結露した窓ガラスから見える雪景色と。
北上線も奥羽本線も座席は埋まり立っている人もいた。
外国人バックパッカーもちらほら見かけた。
久しぶりの在来線に乗って
新幹線では味わえない北国の“旅らしい旅”になった。
JRは廃線に拍車をかけないことを願うばかり。







