国境の島 対馬
昼も夜もどこへ行っても遭遇するのは韓国人の旅行客。
日本人旅行客は我らだけ?と思えるほどハングルが溢れていた。
ものおじしないで我がもの顔で歩く韓国の人たち。
一瞬、我らどこに来たんだっけ?という感覚になる。
実際、バス停ではハングルで質問されてキョトンとしていたら
片言で「あ、日本人ですか」だって^^
これでもコロナ前に比べれば少なくなったとのこと。
朝鮮通信使対馬易地聘礼200周年記念壁画
壁画の反対側沿路の花壇
ハツユキ草のシルバーとショウジョウ草の赤がとても綺麗だった。
対馬博物館
建築設計は石本建築事務所(2022年)
阿比留氏は対馬国を支配した氏族。
その後支配は宋氏が掌握したが、現在でも対馬では
阿比留姓が最も多い姓である。
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厳原の風景
対馬の路線バス(対馬交通)はバス停以外でも手を上げたら
乗せてくれる。
降りる時も降りたい場所で降ろしてくれる。
このりっぱなお宅前でおばあちゃんが降りました。
人口の少ない地域ではとても良いやり方だと思った。
厳原のノラニャン
ノラだけど、どこかツシマヤマネコに似ている。
厳原交差点